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2023年10月29日

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おはようございます。
亀井弘喜です。

動画配信のお知らせです。

【YouTube配信】
◉10/29(日)AM7:30-8:00ライフコーチかめちゃんLIVE配信はこちら

https://www.youtube.com/live/DLhuJ5Ko0pw?si=vpSvhDME6kL4eM0f

◉10/29(日)AM8:00-8:15プレミア動画配信はこちら

シータヒーリング入門講座《基礎&応用 最重要キーワード総まとめ》
https://youtu.be/KtG0F9dxtII
(8分14秒)

先日更新のアメブロです。

怒涛の4日間
https://ameblo.jp/hkamei1978/entry-12824857738.html

今日のメルマガです。
どうぞご覧ください。

↓↓↓

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今日の近況シェア:
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10月28日(土)23:38
心斎橋のホテルにて

今日はライブ配信をして
AM9:00-15:00で
zoomセンターピース
中級第2講を教えて

深い深い解放を
見届けて

間も無く向かったのは
ホテルの近所のTKP。

16:00〜20:30で
シータヒーリング
基礎DNAコースの
初日だった。

30名の受講者を
向かい入れて始まった
今回のシータヒーリング。

結論、
過去最高の初日だったし
僕自身も癒された。

今日の講義の中で
自分で言ってて
驚いたフレーズがある。

それは

「シータヒーリングと
 出会う以前の自分は

 ”自分一人で
 生きている”
 
 感覚だった」

ということ。

そしてそれが
シータヒーリングと出会い

「”創造主とともに
 生きている”

 感覚に変わった」

ことだということ。

これは言葉では
なかなか伝わりづらい。

だけど体験として
確かに残っている
手応えでもある。

さらに深掘りすれば
その創造主というのは
自分自身のことでもある。

個体として
生まれ落ちた感覚の中で
僕たちは生きてきたけど

実際は
創造主の偉大な
脚本の中で生きてきたのだ。

映画の主人公や
ドラマの主人公が

物語の中で
どんな危機にあっても

最終的には
ハッピーエンドという
「脚本に守られている」
ように

僕たちの人生は

どんな危機にあっても

最終的には
ハッピーエンドという
「脚本に守られている」
のだ。

病気や事故で
不慮の死を遂げたとしたら?

それすらも
「ハッピーエンド」
なのだろう。

ハッピーというのは
僕たちの世界における
「幸せ」という
意味ではない。

「体験完了」
という意味だ。

「したかった体験完了」
という合図が

この世界の呼び名として
「死」と名付けられている
だけなのだ。

「死」が
体験完了の合図だとすれば

「生」は
体験中の合図だということになる。

僕も真理さんも
いつか望んだ体験を
体験中なのだ。

僕は今メルマガを
書くということを
「体験中」だし

真理さんは
今メルマガを
読むと言うことを
「体験中」だ。

そして2040さん説を
あてはめるならば

その体験は
あらかじめて決めてきた
予定調和の中で
起きているという
理解になるのだろう。

ネガティブなことも
ポジティブなことも
結局のところ

「体験中!」

というヴェールに
包まれているのだ。

そしてすべての
体験を終えたとき

そっとこの世界からログアウト
するのだろう。

聖人君子に
なる必要など
どこにもない。
(なってもいいけど)

真理さんが
いつかしたいと願っていた
その体験を

今まさに
「体験」しようじゃないか。

今日のコール&レスポンスは

「体験中!」

でいこうと思う。

なにか具体的に書ける人は

「○○を体験中!」

と書いてみて欲しい。

例えば

「お金が尽きる体験を体験中!」

とか

「集客がうまくいかない
 体験を体験中!」

とか

「夫婦喧嘩を体験中!」

といった感じだ。

さあ今日も体験しよう!

今日のコール&レスポンスは

「体験中!」

だ。

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今日の学び:
ニキビは一度潰れることで膿が出て
そのあと良くなる
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アランのリードする
コーチングのワーク。

その中で参加者の
一人が質問しました。

「ネガティブな思いや
許せないという思いを
抱えているクライアントがいて

その人はとめどなく
ネガティブな思いが
出てくるんです。

こういうクライアントが
いた場合どうしたら
いいでしょうか?」

アランは答えました。

「そういうケースは
一度すべてをクライアントに
出させてあげましょう。

悪いものは一度すべて
外に出る必要があるのです。

 ニキビは膿のようなものを
溜め込んでいます。

 ニキビを直すためには
一度膿を潰して

外に出してあげる必要が
ありますね。

 悪いものを外に出してあげたら
そのあと自然と肌は治っていきます。

 そのクライアントさんも
同じように悪いものを
すべて外に出したら

良くなるのでは
ないでしょうか。」

いつものように
とてもわかりやすい
比喩(メタファー)で
説明してくれたアラン。

僕は長いワークショップや
講演の時間の中で

メモを取ったのは
なぜかこの言葉でした。

「悪いものは一度
外に出される必要がある。

外に出されると
自然と良くなる。」

思えば僕の人生も
これの繰り返しだった
ように思います。

そのときどきで
悪いものをしっかりと
外に出すこと。

すると自然と人生は
修復に向かうのです。

 


最後まで読んでくださってありがとうございました。

今日も素敵な1日をお過ごしください。

亀井 弘喜

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